組織力

ORGANIZATION

ポラスグループは人材育成や研究・開発など、すべて自社で責任を持って手掛ける直営責任一貫施工体制を確立しました。
ポラテック(株)はこの総合力を活かして、木造建築を推進しております。

ポラスグループ
POLUS GROUP

1969年に設立された株式会社中央住宅を中核とする、
住まいに関する事業を行う、26社からなる企業グループ。

グループの社数 26社
グループ従業員数 4,148名

※2021年現在

2019年度グループ合計売上高 2,968億円(連結2,256億円)
2019年度グループ合計経常利益 4,158億円(連結153億円)

※( )内はポラス(株)の連結決算です。

独自の技術を生む
『ポラス暮し科学研究所』

木造建築の最先端技術の追求 ポラス暮し科学研究所

ポラスのシンクタンクとして、木造建築の良さを継承し更に技術革新を目指すのが(株)ポラス暮し科学研究所。木造軸組工法において、旧来の匠の伝承に頼らず科学的なアプローチが必要と考え、木造住宅業界では先陣を切って1991年に自社の研究所を設立。デザイン、構造、生産プロデュース、住環境の4つの専門分野から住まいの価値を高めていく役割を担っています。

自ら人を育て技術を磨き続ける
『ポラス建築技術訓練校』

訓練校で行われる実技の授業風景

腕の良い職人がいなければ、
育てればいい。

木造建築において、高い技術と知識を持つ技術者は減少傾向にあります。ポラスグループではこうした状況を予測し、1987年にいち早く「ポラス建築技術訓練校」を設立し、技術者を独自に育成する取り組みを行ってきました。今では卒業生が690名を超え、社員大工、専属大工ともに名実共に日本一の技術者を輩出するまでとなっています。

2016年3月に新しく生まれ変わった訓練校

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